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最近、アンミカさんをよく見かけます。
主に、テレビ番組かな。。。CFじゃなくて、テレビのバラエティ番組と雑誌等で、本当によくお見かけします。

顔といい、スタイルといい、
本当に日本人離れしているといいましょうか(ご両親は韓国の方らしいですが)、
西欧人体型と申しましょうか、ゴージャスでダイナミック系な容姿に恵まれてらして、
同じモデルでも、日本人のトップモデルとは違う意味で「ひゃぁすご~~~い」と思って見ています。

ご主人は、ハリウッド俳優かってくらいかっこいいアメリカ人、
歌を歌えば、びっくるするほどお上手で、
美容やファッションについては、あちこちで教えてらっしゃるレベルで、
漢方や化粧品成分についての専門的知識を持っていたり、
マインドコントロールやスピリチュアル系にも詳しかったり、
かと思えば、ものすごい大阪弁で芸人並に捲し立ててるし、
幼少時は、かなりの貧乏だったらしく、その貧乏エピがことごとくハンパないし、
スパイと付き合ってたとかいう理解不能なエピソードが胡散臭すぎるし、
一方、陸上をされたということで、運動だってかなりお得意らしいし、
お料理も得意、兄弟も皆美人、性格もいい、常に前向き、友達多し。

とまあ、要するに、いろいろとすごすぎるっ!!!!って感じの人なんですねーー。


なんですけど。
なんでしょうか。いつも何か違和感があります。どうしても抜けません。

実は、私は関西出身ということもあって、
わりと以前から、アンミカさんのことは(軽く)知っていたのですが、えーと10年にはならないと思いますが、でも初めて見てから結構たっているにもかかわらず、当初から今まで、その違和感が抜けないのです。

なぜなのだろうか。
と考えてみたら、多分、彼女のイメージがバラバラなことが原因なのかなーーと。
いや。イメージがバラバラな人っていうのは、世の中たくさんいらっしゃって、タレントさんやモデルさんなどは、むしろ、見たまんまというよりは、ギャップが激しい方が興味も沸くし面白いし覚えやすいし、いいことだと思うのです。

それなのに、アンミカさんのギャップ、
例えば、「これだけゴージャスな肢体を持ち、セレブな洋服とバッグを身に纏い、素敵な生活をしていますが、実は超貧乏でした」
っていう最も有名なギャップ1つにしても、風間トオルさんや麻生久美子さんの貧乏話とは大きく違って、なぜか素直に楽しめない。
「え?本当?」というオドロキは当然あるけど、それだけじゃなくて、なんだか…しっくりと馴染まなければさほど面白くもないし、「あっはっはー面白い!もっと聞かせて!」とはならずに「えーと。。。なんといっていいやら・・てか貴女のそういう話なら聞きたくなかったなあ」って思っちゃうんです。笑っていいやら泣いていいやら。聞く者を当惑させてしまうタイプのギャップなので、とても「ギャップ萌え」にはならないのです。

同じく、強烈な大阪弁トークですが、
これも、ネイティブ話者なので、しょうがないといえばしょうがないし、むしろそれが自然体ですが、方言だけじゃなくて、性格面でもかなりがっつり大阪のおばちゃんなので、喋る内容がなんかもうべったべたの食い気味すぎて(関西出身者である私でさえ)「わーーわーーうるさいーーやかましいーー怖いよぅわかったよぅ」とひいてしまいがち。関東の皆さんや全国の方はあの大阪弁トーク、全然平気なんでしょうか。
否定してるんじゃなくてね。だから、あの容姿で、あの顔で、あのメークで喋るからそういうギャップもオドロキも倍に感じる、ということと、そして、私は、そのギャップがまた素直に受け止められない。っていうお話なんです。

貧乏体験と大阪弁トークというだけでも、もう十分、消化しきれないギャップ量なのに、
さらに、彼女は、運動のこととか(そんなに運動できる感じ私はしないので)、やたらなんでも知っていて知識量がすごいこととか、ほんともうお腹いっぱい、どころか、どういうふうに、アンミカという人のイメージを自分なりにまとめて認知していいのか。きっと脳みそが混乱してしま思うんです。ギャップは1個くらいにしといてほしい。
人間て、いや、私だけかもしれませんが、
1人1人の人間を、「○○だけど××で、面白い人」。ぐらいに短く纏められないと、脳みそにちゃんとしまえないと思うんです。
もうそれ以上、並列するととてもまとまらずに結果覚えられないし、落ち着かない。胡散臭い人ってイメージが強くなる。そうなると、この人どんな人ってわからないから、信用しきれなくなる。
結果、テレビでちらっと見るだけでも「はっ!」と思ってハラハラ、、、違和感を感じる、、と。
そういうことなんじゃないかなぁ、と思いました。


すごい美人のひとって、そういう意味でかわいそうな場合多いですよね。
こちらが勝手に、その美人のイメージを作り上げているから。友達になれば違うんでしょうが。
特に、このアンミカさんの場合は、「金持ちセレブ」っていうイメージを、転落させる真逆の要素を暴露してるって意味で、多分、あちら側は、「サービス」のつもりで提供してるんだと思うんです。私って、こんなにざっくばらんで庶民派で面白いですよーーって。
ですが、ちょっとくらいなら、そりゃ私たちも「へえ、そうなんだ!」と喜びますが、あそこまで過剰に供給されると、それはもはや、好意どころかお腹いっぱいで辟易してしまいがち。ってことなんだと思います。

ということで、私は、アンミカさんの話では、純粋に、美容話とかダイエット話とかが大好きです。
もう、過去の話とかこの春に流行りそうなもの、、などの話はいいので、ご自身のお手入れとか毎日やってらっしゃるトレーニングとかメークとか食べてる物とか、そんな話に終始してくださるだけで、いや、そっちの方がすご===く興味ありますので、それでお願いしたいと思います。あ、もうそういうの出尽くしてますかね。でも、日々あれこれ出てきますもの、期待しておきます。


# by temuo | 2017-03-21 17:15 | テレビ | Trackback | Comments(4)

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PENTAGONが、今月末、正式に日本デビューする。
昨年10月に、韓国でデビューしたばかりなので、世間はこれを「早い!」というかもしれない。
違うね。いや、早いっちゃ早いがな(どっちなんだ)。だけど、そうじゃない。

昔ながらの、「韓国でデビューするやいなや、いきなり大ヒットで大人気!その勢いそのままに異例の早さで日本進出決定!」みたいな、そういう景気のいい話じゃないんだよ。これは。

PENTAGONは、昨年5月~7月、Mnetで放送されたオーディション番組「PENTAGON MAKER」を経て結成。10月10日タイトル曲「Gorilla」含むミニアルバム「PENTAGON」でデビュー。12月6日初の単独コンサート開催。12月10日初の日本ショーケース開催。12月12日「Can you feel it」を含むアルバム「five sense」でカムバック。1月末まで同曲で活動、引き続き翌週2月からアルバム曲「pretty pretty」で活動。3月日本でファンミーティングを多数開催後、日本1stアルバム「PENTAGON」で正式に日本デビューする。

ほらな。こうやって見てみると、なにか思わないか?これは早いとか速いとかいう問題ではない。繋がってしまってる。
こんなの、韓国デビューから日本デビューまでの約半年のスケジュール、最初から決まってたと思わないか?私は思ったね。そもそもオーディションやる時点から、中長期的な予定が組まれてたんじゃないか、って思うのだ。

なので、私はこれを「デビューパック」と呼んでいる。
日本デビューまでが1つの「パッケージ」になってるって意味で。
大体、おかしいじゃないか。「PENTAGON MAKER」では、10人の候補生から7人になったのに結局10人全員でデビューしてるとか。そんなだから、あの国のサバイバルオーディション番組は「全部出来レース」とか(私に)いわれちゃうんだよ。まあ「どっちか勝ったチームがデビューできます」つってたのに勝った方も負けた方も両方デビューしてたり、一番のダンサーを派手に落として号泣させといて後でふわっと敗者復活させてデビューさせてる、とかばっかだしな、今更驚かないけど。
まあ、しかしだ。それもこれも刷込済みで「オーディションも1つの番組。1つのお仕事」と考えれば不思議はない。あれがPENTAGONとしてのデビューパックスターターキットだったんだね。ってことだ。

で。この「デビューパック」は、別にPENTAGONに限ったことではなく、最近よく見られる傾向だ。よく比較されるSF9も、ほぼ同じ時期にデビューして同じように活動しこのたび台湾デビューだ。ほかにいっぱいいる。韓国の準大手事務所で、ひょっとして流行っている経営手法なのかもしれない。

仮に流行ってるとして、なぜなのか考えたら、「少しでも長く、少しでも多く、皆の目に触れていたい!」という単純な理由だと思った。だって、昨今、大方の予想を裏切って、K-POP業界の活況ってすごいじゃないか。史上空前に売り上げたり、閲覧数動員数登録数など数字面でも記録を出しまくっている。まさに今が戦国時代なのだ。普通にデビューして半年も休んで、ぬるっとカムバしてたら、皆すっかり忘れちゃうんだから!その半年間で、他のグループに浮気しちゃうんだから!それぐらい魅力的なグループがゴロゴロしてるので、ちょっとの油断もままならないのだ。「切れ目なし!」でずう~~~っとお目に触れていないと、私どもの心に爪痕を残すことなど到底できなくなっているのでは。。。と思うから。

中堅グループには「てこいれパック」、ベテラングループに「思い出してパック」、最近ぱっとしないグループに「イメチェンパック」など考えるだけでも楽しいパック活動。だけど、やはり新人だけに許される一度きりの「デビューパック」、これがもっとも効果が期待できるはずだ。だってまだ誰も知らないわけだし。一度確固たるステージまで引き上げることができればあとは楽だし、うまいこと新人賞でも獲れたもんならいうことなし!である。

ただ、まとまったお金はいる。
普通だと、今年の利益を来年のカムバに。今回の曲の利益で次の日本デビューに。と回していけるところを、デビュー前から先々の仕事を取り付けるわけだから、そりゃ相当まとまったものが必要だろう。銀行が融資に応じてくれない本物の弱小事務所が、パック活動できない理由はそれだ。
あと、メンバーもスタッフも疲れる。いくら若くて健康とはいえ、ケガの危険も増すし誰かが倒れないとも限らない。アイドルもスタッフも人間なので、笑顔も消えればその辺で寝てしまうかもしれないし暴力も振るいたくなるってもんだ。
なので、あらゆるパック活動は、半年が限界なんじゃないかと。あとはまとめて休めばリフレッシュに最適だし、普段できないトレーニングや学習や留学も可能。何より計画的に準備できたり、段取りできたりできるのがよいのではないか。と。
こう思うわけである。どうだろう(なにが)。

私みたいな、興味ある子しか見たくない人間でさえ、こんだけ連日連日いつまでも視界に入ってこられると「最近コノコたちよく見かけるけど、相当売れてるみたいね」という錯覚が起きる。あちらとしては、それだけでも思うツボだろうし、じっくり見てもらえば必ず引き込める自信のある場合には、それで1人ファンが増えたも同然だ。露出時間と売上が直結に比例するよい事案。
逆に、中身もないのに大金はたいてパック活動しても、かえって私のような無駄なことしたくない人間には余計憎まれる結果に。逆効果である。
なので、パック活動は、相当自信のある事務所が相当自信のあるグループに対してしか行えないものだと考える。すなわち、そんなにしょっちゅうできない作戦だし、そんなにしょっちゅうやる気になるグループもそうそう作れないっちゅう話だ。


中でも。
PENTAGONの場合、特に私が注目したくなる理由が2つある。

1つは、去年のCUBE内部抗争の話。
詳しく知らないが、JYPからヒョナを退職金がわりに頂戴してホン・スンソン氏が設立したCUBE、2016年には、長引く経営難で潰れるんじゃないかという噂が出た。内部紛争?権力争い?気付けば、スンソン氏が辞めたり、ヒョナのアルバムが延期になってたりスタッフが仕事放棄してたりして、かなりのごたつきよう。結局、BEASTや4MNITEも契約切れてほぼほぼ出て行ったこととかも合わせ考えると、遅くても春の時点で、PENTAGONのデビューパックに、大金を融資してもらって全部つぎ込むぞ!よろしく諸君。というスンソンの戦略自体が、反スンソン側にとっては許せなかったのではなかろうか。なんであんな子たちにそこまで大金を・・・って話だ。結局、スンソンは戻ってきて今は会長として、PENTAGONTとCLCを推しに推しまくってるわけだが、去年あれやこれや意見が割れて、ごたつきまくってたのってって、全部PENTAGONデビューパックが原因じゃないかと。たしかに、相当なリスクだ。CUBE社員でなくても反対したくなる。だがしかし、裏を返せば、スンソン氏のPENTAGON愛がそれだけ深いということだ。いつの発言か知らんけど「PENTAGONには100億ウオンつぎ込んでも値打ちある」とかいってたらしい。やっぱ相当金いれてる。ま、何はともあれ現在はまた社員さんも普通に働けてるみたいで、何よりだけど。

もう1つは、そこまでスンソン会長がいれあげるPENTAGONメンバー、1人1人のキャラだ。雰囲気だ。ムードがやはり特別。
ジノやホンソクの前歴(SMとYG)ばかり報道されるが、全員が全員、別事務所を廻ってたわけじゃないだろ? 年齢的に、マンネ3人組(ウソク・ユウト・キノ)は98年1月生で、前歴作るほど時間なかったろうし、他の若いメンバーだってCUBEが初めてって人多いのでは? それのどこにこだわってるのかというと、何しろ、雰囲気がのびのびしているのだ。どうやってあんなキャラになったのか知りたい。
なんだろう。スペック的には、身長といい顔だちといいスキルといい、びっくり仰天申し分ない人間を集めている。ウソクなんか身長188㎝股下108㎝あるらしい。まじ12頭身。しかもクリスとカイとクプスのいいとこ取り。イエナンの韓国語上達が嘘みたいな早さ、セフンとキュヒョン並のいいとこ取りブラックみ。キノのしっかりしすぎ日本語うますぎイケメン度自由自在に調節できるビジュアルの土台っぷり。あんなSMが理想としてる子たちをどこから調達したんだ。SMスカウト班の室長が泣いて悔しがってるに違いない。ほかにも、よくぞここまでとひいてしまう(なぜ)ほどのスペック。が、残念なことに、そのスペックを全く生かせないCUBEスタイリスト班に問題ある。もったいない。
さらに、のびのびすくすく、韓国なのに年齢やキャリアの上下関係を一切無視したような、家族のような気の使わなさが異常だ。「え、そんな自然体あり?」って感じ。いわゆる韓流の要素が、極端に少ない気がする。当然、こういう雰囲気、日本人には受ける。大うけするはず。
これを新世代というか現代っこというか、はたまた「いやそうじゃなくてそう育てたんです仕込んだのです」という功績なのか。そこがよそと一線を画すところで、今はそう目立たないが、うまくやれば、一番の魅力になる気がする。手慣れた感じ、家族のような雰囲気、仕上がった感じがあると、普通は「すれた空気」が漂ってきて、フレッシュさに欠けるものだが、PENTAGONには、そういうことがなくどこまでもさわやか。一切やらしさやあざとさが臭わない。

日本デビュー後、どうするのか興味深い。てか心配。金の切れ目が仕事の切れ目になったらどうしよう。
後ろ向きなことはいいたくないが、「・・・そういうグループ、あったねぇ」というパターンも少なからずあるだろうし、まだまだわからない。
ここまで来たのだ。いろいろあったが、CUBE社員一丸となって、ぜひ、うまいこと生かしてBIGにしてやってもらいたい。


ちなみに、私は、その芸名のセンスも含め、KINO君が一番のお気に入りだ。よろしくどうぞ。
あと、二枚のアルバムの全楽曲、クォリティかなり高し。捨て曲なしすべてタイトル曲にできる佳曲な大量買い付けっぶりは、2012〜13年のEXOといい勝負。そちらもぜひ。




# by temuo | 2017-03-15 13:44 | music | Trackback | Comments(4)

特に連動してないけど、普通に面白い。

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NHK初の連動ドラマ! っていうから、
おーさすがBSも地上波も、双方力入れてるだけあるよなNHK! 
と思ってワクワクして見てみたら、どこが連動してるのかよくわからなかった。トホホ。

赤の章が、地上波で毎週水曜夜に放映されてて、小松菜奈主演。
黒の章が、BSで毎週金曜夜に放映されてて、山本耕史主演。
同じタイトルなのはもちろん、同じ主題歌、同じキャスト、同じ脚本家、同じ演出家。以下同じスタッフ。
・・・でお送りされてる極上のミステリ。ただし一部ヌケがありコミカルでゆるいオトナ向けドラマ。
って感じですかね。どうでしょう。

山本耕史さんが、「赤をみて黒みたら、あっあの時この子裏でこんなことしてたのかってわかって、つながりますよ」と仰ってましたが、繋がりっていうか・・・・単にあああ、そういうエピソードもあるのねといった感じ。
なので、多分これは、同じキャストが同じ役名同じ関係性で紡ぐ違う話。スピンオフとまではいえないかもしれないけど、主人公がかわってるだけで、別につながりはないと思います。

でも、繋がりがあると、毎週2日必ず見なければいけなくなるので、その方がいいです。
ていうか、どちらも全4回らしいので、それだったら別に週2回同時に放送していかなくても、全8回にして順番にやってもよかったのでは?とか思っちゃう。
やっぱり、連動ドラマの意味がいまひとつわかんないよコレ・・・・。てか一番の謎は、「どこがスリルなの」ってことだよ・・・。
あ、いいたいことはわかるけど、ちょっと弱いよ・・頼むよNHKさんーーーーーーー。
でもま、ミステリというか謎解きものとしてちゃんと面白いし、どちらもたしかに緩くていい。
赤も黒もやたら霞みがこもってて、画面白いのは困るけれど。

そんなことよりも、
赤の方の、小松菜奈ちゃんがとってもいい!!!
これまでちゃんと菜奈ちゃんの芝居を見てなかった私がいけないんだけど、
どっからどうみてもモデル出身という雰囲気がぷんぷんしてるにもかかわらず、なんというか、水原希子ちゃんみたいにならずに、
女優さんとしてちゃんと女優然の芝居ができる、というか、とっても上手だと思うのです。
昔の市川実日子さんみたいに、透明感のあるトップモデルから、いつかはものすごく味のある実力派女優になるんじゃないか!! と思わせる存在感。
菜奈ちゃんを見てるだけでも、見ごたえあるので、多分最後までみますコレ。

ついでですけど、菜奈ちゃんの衣装が、雑誌「Fudge」に出てくる女の子そのまんま。なんですよ。
なんつーか、ロンドンとかパリのおしゃれなティーンズ(だけじゃないけど)がのびのびとお気に入りの恰好してる、って雰囲気がでてて、
とても好感がもてます。かわいい。とってもかわいい!
リュック1つ、ベレー帽1つ、さすがに決まってます。

あ、あと、主要キャストに、木下ほうか先生が出てらっしゃるんですけど、
これまであちこちで見かけた中では、本当にいい味出してらして、私のお気に入りです。
あの、とぼけた感じ。なかなか出せそうで出せないですよねえ。。。
全然笑わせるセリフとかじゃないのに、必ず笑ってしまいます。木下先生すごい。




# by temuo | 2017-03-02 15:31 | TVドラマ | Trackback | Comments(0)

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(以下、超絶個人的な私感です)

K-POPのガールズグループって、半分以上、清純派でデビューするような気がします。
中には、BlackPinkやf(x)のように、最初から「うちらアーティストですんで」とか「グローバルなの」みたいなとこもありますが、やはり、アイドルのデビューなんですから、大抵、大人しくて・可愛いくて・純粋無垢な「少女路線」が多くなるのは当然だと思います。
どうせ、いつかは、少女から大人へ、イメージチェンジしていくわけで、それを思えば、デビュー期「少女路線」はその時にしかできない期間限定初々しさ。やっといて損はない、まったく正しい売り方だと思います。

が。正直、私はこの「少女イメージ」が苦手です。
衣装やメークが、女子高生の制服だったり可憐なワンピなのは別にいいんです。髪が長くてストレートで巻いてないってのも別に平気。見た目じゃなくてですね、歌ってる曲が、特にひっかかりがない、ただふわりとした可愛いだけの曲ってのが苦手なんです。好みなんで仕方ないんです。
そういうことがあるので、「清純派の少女イメージ」でデビューしたグループは、大体興味が持てず、その違いや良さがわかる前に、覚えられずにそのまま終わってしまうことが多く、残念だけど、数年後イメチェンした時にお会いしましょう!てことが多いのです。

そんな私ですが、
GFRIEND。ヨジャチングさん。

ここは、これぞ清純派! 王道の少女イメージ! で売ってるにもかかわらず、わりとすぐ覚えたのです!そう。大きな大きな特徴があったからです。
それは、どこか「陰気なところがある」ということです。

ヨチンさんは、同じ「少女路線」の体操服や制服を着てても、他の少女グループと違って、どこか暗さや意固地な感じを受けるのです。
(パフォ中の話。歌以外の映像を見たことないので普段の様子や実際の性格は違うでしょうね)
例えば、同世代の、TWICEやLoveryz、OhMyGirあたりは、歌の間ず~~っとキラキラ笑ってる印象しかないけれど、ヨチンさんは誰1人ニコリとも笑わない。フリも、まるで何かに憑りつかれたみたいに髪振り乱して首もげそうだし脚飛んでいきそうだしなんだか必死に踊ってて、なんか怖い。何かこう、鬼気迫るものを感じます。

でもそれは(当たり前ですが)メンバーが暗いとか怖いということじゃなくて。
多分これは、楽曲のせいで自然にそうなってしまったこと。あるいは、楽曲のイメージから導かれるように生まれた独自の少女コンセプトを実現すべく、あえて挑戦してるってことじゃないでしょうか!

あのー、ヨチンさんの曲って同じ人たちが書いてません?全部同じ臭いがします。
70年代ど真ん中の、向こう見ずで積極的センチメンタル思秋期全開の楽曲群は、大体が、ど短調のメランコリックな曲調で、そこへギターがテロテロ入ってきたり、シンセが大仰にひゃんひゃんいってたりして、めちゃくちゃカッコイイ! のです。清純な少女たちが歌うには、全然ふわりでもロリでもなく、それどころか攻撃性さえ感じられるカッコイイレトロ曲ばかりなのです。
かっこいいんだけど、ど短調の曲は、その分どうしても「陰気」な感じがしてしまいます。それがリスキーといえばリスキーですが、事務所はきっと「それも少女の一面なんじゃないの?!」(といったかどうか知らんけど)という発想で、ヨチンにはずっと一貫してこの「少女の陰気な一面」にこだわり続けている気がするのです。

加えて、振付もそうです。
楽曲だけでも、「清純という名の暴力」とでもいうべき攻撃的なサウンドなのに、振付も(ずっと同一人物ですよね?)これまた全然ふわりとしてないし、優しくもおとなしくもない、どっちかというと、激しすぎてもう大変!みたいなダンスばかり。あとドン臭いっていうか、どっか古臭くて笑っちゃう振りが多い。えっ今どき?みたいな。変に彼女たちがダンス上手でそれがアダになってる気もします、もっとダンス下手だったら流れちゃってただろうに、上手だからあんな変なフリでも正確に踊ろうとするあまりおかしなことになるんだろうなあと。歌も同じく。でもそれこそ昭和!って感じでレトロ感あって逆にカッコイイ。まあドン臭いことも必死なことも、考えたら清純っぽいですよね。

以上、これらの
「ど短調のかっこいい曲 + 笑えるほど必死なダンス + 生足制服のロリ少女趣味」
がよってたかって奏をこうし、見事にヨジャチングという「清純派ではあるけれど、陰気で意固地で必死な少女」という独特のアイドル感を生み出したのです。私はそう思うのです。
実際、あの曲をあのフリで歌うには、優雅に笑ってるヒマはないんでしょうね、歌の間ずっと怖い顔して必死に歌い踊るヨチンさんたち。見るたびにクセになってしまい、そのうち「私は! 私は!そして私は!」と自分の思いの丈が深すぎて、もういっぱいいっぱいになってる積極的なセンチメンタリズムさえ感じられるようになりました。なかなかあそこまで思い詰めた陰気な表情が板についたグループは他にありません。狙ってるのか自然なのかは関係ないのです結果として素晴らしいパフォになっているのだから、見事のひとことです。

西のTWICEが、弾けるメジャー曲(マイナーもあるけど)で、ハッピーで正しくて元気溌剌な「少女イメージ」をこの上なく上手に表現しているのに対し、東のヨジャチングは、ど短調のハイスピード曲(ちょっと速すぎだよね)で、焦燥感と思い込み感溢れる陰気な「少女イメージ」を表現しているのです。同じ「少女路線」といっても、全く違うのです。
きっと、おまごるちゃんも、APink先輩やLoveryzもAprilも、よく聴いてみれば、それなりに独特の差別戦略があるのでしょう。いかんせん苦手分野で私にはわからないだけで。同じように高校生コンセプトで、制服やワンピ着せられて歌ってるっていっても、全員が全員とも「駆けてきた乙女」(死語。死曲)みたいな曲を歌ってるわけじゃないんだなあ。ってことがよくわかりました。今後は、ちょっと苦手意識も捨てないとなあとも思っています。


さて、その「清純という名の暴力」「清純派の押し売り(?)」、「陰気でカッコイイ少女たち」のヨジャチングさんたちが、来週カムバック。
2015年のデビューから丸2年。清純少女の激しい陰気さをいかんなく表現してきたけれど(ってそれは私が思ってるだけですが)一人も現役高校生がいなくなり、いよいよ「少女路線脱皮か!」と騒がれています。
ヨチンさんファンの皆さんや、一般のK-POPファンの皆さんは、どう予想されているんでしょう?
私も、あぁそうか遂に「大人の階段」登っちゃうかあ。寂しいなあと思っています。まさか突然セクシーになったりラッパーになったり、サブカルになったりはしないでしょうが、大人にもいろいろタイプと路線があるだけに、気になります。
考えたんですけど、でも、曲をずっと提供してきた人と、あのなんともいえない振付をつけてくれてる人が、ヨチン担当を降りない限り、もうその人たちがプロデューサーみたいなものなので、根っこのところは変わりようがないんじゃないかなあ、と。
もちろん、同じ人間がいろんなタイプの曲を書いたり、まったく違うダンスをつけたりできるわけですけど、この二年間ずっとこの路線でバカ売れしてきたのです、ド短調の焦燥感、みたいな曲調って変わらないような気が。。。あと振付もきっとヘンテコな部分はキモとして残る気が。。。

なので、たとえて言うなら、
「陰気な女子高生が陰気な女子大生になるとこうなる!」あるいは「陰気は女子高生が陰気なOL(社会人)やるとこうなる!」ぐらいの仕上がりで。どうでしょう。お願いします!
もったいないじゃないですか、これまでの功績を生かさないと。しがみつく必要はないけど。
でも、正直わかんないです。全然違ってたりして(なんじゃそら)。期待を裏切られるのは嫌いじゃないけれど、つまんないと想像以上にがっかりして落ち込むんですよねえ。
あの、私、今回は触れませんでしたが、ヨチンさんにはまだまだいいたいこととか考えたいことがいっぱいあるので、ずっとこれからも売れてほしいのです。期待してます!







# by temuo | 2017-02-28 22:47 | music | Trackback | Comments(15)

2016年秋冬の編み物

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佐藤かなさんっていう人気スタイリストさんがいるんですけど、ご自分でも、洋裁の本をたくさん出してらっしゃるんです。
「こんなのがあったらいいな」という服や小物がその辺に売ってないので、自分でつくりはじめたらしいんですけど、さすがスタイリスト。プロの作家先生がデザインした作品とはちょっと目線が違っていて、なんていうか、シンプルなのに今っぽくて何にでも合わせやすいんです。でもちょっと凝ってるとこがあったり、ちょっとこういうのありそでなかったな・・っていう作品が多いように思います。

お子さんが小学生低学年ということで、かわいい子供服とかあるいはママ世代の服の本が多いんですけど、
実は、佐藤さんは、なんと「編み物の本」も出してらっしゃるんです!

私は、ミシンが苦手で、編み物しかできないので、即効でそっちを買いました。
ここ数年、ボトムス(スカート、パンツ、スウエット、レギンス)に凝っていて、その編み図がのってる本ばかり探していたので、この本にパンツが出てるのと見つけたときは、すごく嬉しかったです!
上の写真は、その本に出てたレギンスの作品見本。
もうこのまんま欲しいと思って、全く同じ色同じ糸(空気をまぜて糸にしたウールアルパカ・ダルマ)で編んでみました!
写真ではわからないけれど、足首までどんどん細くなってくカーブ具合とか股上の具合とかお尻まわりや足さばきとか、絶妙です! こういうスウエットの編み図を集めてるからわかるんですけど、ここまで細かく狭めたり出したりする指示が細かいのは初めて。でもその細かい指示のおかげで、シェイプは最高です。実際に履いてみても楽で動きやすいし!軽くて楽だし暖かくて気持ちいいのは、ウールアルパカ糸のおかげなんだろうけど、本当に気分は天国です! 
この本には、ほかにもかわいいマフラーやブランケットが紹介されてるので、それも作ってみたいです!



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あ、右下のグレーのスウエットがそれです。パープルの方は、全然別の編み図で編んだ膝丈までの短いもの。これは、アクリル100%なので全然肌当たりが違います。1枚ではツライので重ね履き用です。

この秋冬は、「雪の結晶のカーディガン」(左下)と「ニットのスーツ」(下中央)が大作でした。
あと、タートルネックセーター(写真中段右)の、タートルの部分が別々のスヌードみたいになっていて取り外せるっていうのが面白かったです。
このほかにも、手袋や帽子、カバンなどの小物とか、姪っ子ちゃんのセーターとかポンチョとか、たくさん編みました。
どれも結構な時間とエネルギーを費やしてるんですけど、いや~~。いつまでたってもへたくそでいやになります。いやだわ~~。

あと2年くらいは修行だと思って、なんとか頑張って編もうと思っていますが、
それでも全然上手くならないようなら、もうすぱっとやめちゃおうかな! と思っています。
もう、ほんと修行と化してきました。







# by temuo | 2017-02-22 15:19 | WORKS | Trackback | Comments(4)



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あれ、おやっさん?!どうしたんスか。こんな時間に。。あっそうでしたっけ。すすすみません!カムバ準備でずっと忙しかったもんで、忘れてやした!すいやせんすいやせん!
そうなんすよ!それそれ。見てくれやした?ワシのダンス。めっちゃカッコイイっしょ?こっちでも評判いいんすよ~歌もね,え?ワシのことはいい? あロロ坊ちゃま?へえお元気です。ますます男らしくなられてホレボレいたしやす。随分韓国語が上達されまして、テレビを見ておひとりで大爆笑されてたり、メンバーと仲良くゲームしたり電話したりしてまじ楽しそうですし・・あっわかってます!わかってますよ!坊ちゃまをお守りするのもワシのお役目だって事は。どんな時もご一緒にと思ってるんですけど、最近は坊ちゃまワシに黙って、お一人で買い物に行ったり会社へ行ったりされるもんで。ワシうっとうしいかなぁ。。あ、すいやせんすいやせん!そうすよね危ないっすもんね、はいっ今後気を付けます!

あ、そういえばおやっさん。
同胞のソンソのやつ、あまりの激務にプンスカ怒ってましたぜ。SMも結構働かせますけど、スターシップて、それアイドルの仕事?っていう仕事を山ほどとってくるらしくて、ソンソのやつ、夜は1人だけ毎日新体操から野球、マジックまでいろんな練習させられるらしくって、やってられっか!って切れて切れて。あれじゃ、爺や様の仕事まで手が回らないんじゃ。。大丈夫っすか?。。。ふんふん、なるほどーー。逆手・・契約・・揉め事を。。。ははぁたしかに。それだと自然ですわな、ふんふん。じゃ好都合なんすね。そうなんすか。あ、連絡いってるんすね?


SMっすか。任せてくださいな、このロンに。ふおっふおっふおっ。
今年に入ってからは、ぐっと仕事が進んでおりやすよ!
わりと株持ってる役員アイドルの、BOAとかテヨンとかユノとかワシが流した噂のおかげで今年以降だいぶ手放すみたいですし、あと、投資目的の一般株主は例の作戦でいきます。夏以降で考えとりやす。スパショが遂に復活なんすよ。はあそうそう。これが世界各地で大コケするとでかいすから。手こずってるのは、相変わらず、専務クラスの役員連中っす。やばい。あいつら親戚でも創業主でもないくせに結構持ってて手離す気が全くないんすよ。株価予想チラシでっちあげるぐらいじゃ気に留めないし、やっぱここは地道に地道に、内部アイドルグループ1個1個のセールス落としたり解散させたりトラブル起こさせたりして、「ああもうこの会社は本気でもうダメ」と心底思わせるしかない。。そうなんすよ。
とにかく、爺や様がお元気なうちに、SMともう1つ、韓国の大手事務所をまるっとお買取りになりたいというお望みを、一日でも早く叶えて差し上げたい一心で、毎日毎日頑張ってるんすから、おやっさんからもそこんとこよろしく伝えてほしいっす! 

ああ。それっすよねえ。。あのハワイでの訓示がきいてんじゃないすかぁ?この一年はNCTグループにつぎ込むのを全社員&全アイドル辛抱してくれってやつ。。。こんだけコスパ最悪なのにね、韓国人アホなんかも。いやSM社員がアホなんかも。や、スマン会長を尊敬してるのはアイドル連中だけで、社員は全然敬意なんかないすよ?裏で陰口いってる社員多い。離職率?悪いっすよ。でもそれは5年前からずっと悪いんすよ。関係ないっす。。。このプロジェクトたしかに誰も文句いってないっすね。NCTってのは結局、EXOのため、SJのため、トンのため。ってことになっちまうんすよ。皆、トンシュジュえくそが大好きだってことじゃないです?ようわからんけども。

あっ、ただ、NCTで唯一大きな意味があったのは、マーク・リー。まーくりー! あいつ、韓国で一番忙しい高校生とかいわれとるけど、正直会社もワシらメンボらも、ここまで目立って力を伸ばしてくるとは思わんかったす。今や、マークリーが1人いないだけでどのグループもぐだぐだになってまう。。。。ってくらいあいつ1人がカッコイイんすよ。あいつ1人で100人力。テヨンの一万倍ええ仕事してまっせ。あいつ自分でわかってないんやと思うんすけど。ああ怖い怖い。便利使いしようとしただけなのにすごい実力つけてきて、、鳥肌もんですぜ。そうなんす、NCTは早い話、マークリー1人でもってるようなもんなんで、彼を潰せば全部潰せるという報告でございます~~~。
いやそれがね、大丈夫なんす。ワシもあいつに悪知恵つけさせて、会社にやめるだの逃げるだのごねさせようと仕込んでたんすけどね、その必要なくなっちまって。ワシなんもせんでも、激務で全然寝てないしどんどん痩せてってるしそのうち倒れるはずなんや。かわいそうやけど。倒れんかったら、あそこの親からでもそそのかしますわ。どっちにしてもそしたらNCT全グループがいっぺん止まりますやん。あのオーラ持ってる子のかわりおらんもん。そこから揉めさせますし。
あ忘れてた。昨日聞いた話。RedVelvetの姉ちゃんらね、実は内心すごい不満らしいっすよ。曲は売れてるけど。ああいうキャラに寄せるのしんどいみたい。ちゃんと歌きかせる普通のポップス歌いたいみたいっす。ミニスカにも文句いうとりました。あの人ら結構しっとり姉さんすもんねえ。あそこ次狙っていきますl

あ、ワシ、そろそろ明日のダンス覚えに行かないといけないんでそろそろ。。
ワシ覚え悪いしたまに間違うんで、みんなより早めに呼ばれてて。。。。ロロ坊ちゃまは完璧っすよ。だって坊ちゃま頭いいし勘いいし間違わないですから。やーアイドルつらいわーー。


そうや! 最後に、頼んでいいっすか? 
ワシ最近、ホルモン抑える薬、あんま効かんのですわ。朝注射打って昼錠剤飲んでるのに、夕方にはもう髭がジョリジョリしだして、声どんどん低くなるんすよ。この前、夜の録音ん時ただのオッサン声でやばかったす。もっと強い薬を運び屋に持たせて下さい。ピチピチ16歳のワシが、実は34歳のオッサンだとバレたら、いくら爺や様の命令でも、ロロ坊ちゃまはお許しにならないと思うんすよ。世間にバレるより坊ちゃまにバレる方が一万倍怖いっす。坊ちゃま本気で怒ると殺されそうですもん~~。SMが爺や様に買い取られるまでは隠さないと。
あと、坊ちゃまの高校の教科書と参考書、早めに中国語のやつ届けてもらえやせんか? これ以上勉強が遅れると困るし。。。え?家庭教師ごと届ける?へ?大丈夫っすかそんな目立つことして。ワシは構いやせんけど。語学堪能の?家庭教師?それ女っすか?え男?ふうん。あぁ、ほかにお役目もあるんすねなるほど。わかりやした。ほいじゃ、いつものところでお待ちいたしやす。
では、次2週間後に。すいやせんでした。ちゃんと新曲見てくださいね!坊ちゃまとワシが超絶かっこいいっすから!!

# by temuo | 2017-02-13 23:33 | music | Trackback | Comments(8)